この度、神奈川県でソーシャルフットボールの全国大会が開催されます。
また、単に競技大会を実施するだけでなく、ソーシャルフットボールを通じて、いまだに偏見が続くメンタルヘルスの問題を理解するシンポジウムも開催されます。
そのシンポジウムにPSAC代表の井上が登壇します。
全国版のシンポジウムで、ソーシャルフットボールの意義や北海道の取り組みについて話します。
オンラインで視聴可能ですので、ぜひご参加下さい。


| 名称 | スポーツが持つ「こころのリカバリー」の可能性に出会うシンポジウムシリーズ ”ソーシャルフットボール”を知っていますか? |
| 主催 | 第6回ソーシャルフットボール全国大会神奈川大会実行委員会 |
| 日時 | 2026年9月27日(日)12:00-14:00:シンポジウム① 2026年9月27日(日)15:00-17:00:ソーシャルフットボール体験会 |
| 内容 | ◆シンポジウム①「つながる、変わる、生きなおす~ソーシャルフットボールが創るもの~」 シンポジスト:井上 誠士郎(北25条メンタルクリニックあいさに/精神科医 PSAC代表) ゲストトーカー:篠崎 安志(ソーシャルフットボールチーム「FC PORT」代表) ゲストトーカー:鈴木 篤史(ソーシャルフットボールチーム「FREM FC」 代表) 精神疾患のある方が「自分らしく生き」「仲間とつながり」リカバリーの実現を目指す、スポーツを通した取り組み「ソーシャルフットボール」。 ボールが人と人をつなぎ、相互理解を促進する実例を知っていただき、活動を広げていくヒントや普及の現状、これからの課題について、黎明期から活動を続けている井上先生と一緒に考えていきます。 |
| 参加費 | 無料 |
| 申込み方法 | チラシQRコードもしくはそれぞれURLより申込み 9月27日 |
| 申込み締切 | それぞれ開催当日のAM10:00まで |
| 問い合わせ | sf.kanagawa@gmail.com |
